パンタ・レイ証券新着情報

  • 5/13 : 5月16日〜2008年6月13日の、PM5時〜PM9時の時間帯USD/JPYスプレッド1pip固定・・・詳細はこちら
  • 4/14 : EUR/JPYスプレッド2pipsの時間を大幅に拡大!5/10(土)AM6:00(クローズ)・・・詳細はこちら
 

低スプレッド業界No1のパンタ・レイ証券

パンタ・レイ証券の最大のプッシュポイントはなんと言っても業界最狭(最強)のスプレッドです。

USD/JPY EUR/JPY GBP/JPY AUD/JPY NZD/JPY CHF/JPY CAD/JPY
パンタ・レイ証券 1〜2 2 5〜8 3〜7 4〜7 4〜6 4〜5
外為オンライン 1〜2 2〜3 4〜6 5〜7 6 6〜7 4〜6
LION FX 1〜3 2〜5 4〜8 5〜8 5〜8 4〜7 4〜12
MJ 1 3 5〜9 4〜6 5〜8 4〜6 5〜6

パンタ・レイ証券は信用できるのか?

自分の大切なお金をFX業社に 預ける訳ですから信用のおけるFX業社かどうかまずチェックしなければなりません。あなたにどうしてパンタ・レイ証券が信頼できるのか6つのチェックポイントで解説します。

1 金融庁に登録されている業社かどうか?

2005年に金融先物取引法の改正が行われ金融庁に登録されていない業社がFX業社をすることが禁止になりました。ですからそういう業社が集客すること自体が違法ですので避けるべきです。
パンタ・レイ証券は金融庁のホームページの登録業社一覧のPDF
http://www.fsa.go.jp/menkyo/menkyoj/kinyushohin.pdfの103Pに載っています。
登録番号は第一種金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第28号です。
当然ですが、最重要事項ですね。

 
2 信託保全はどうか?

信託保全とは万が一そのFX業者が倒産してしまった時に、投資家から預かったお金を一緒に差押さえられたりしないように投資家からの預り金を信託銀行等に預けて業者の資産とは別管理しておくことです。FX業社の倒産も可能性のないことではありません。ですのでそういったFX業社の倒産というリスクにも備える為にも100%信託保全の業社にしておけばほぼ100%預託金は還ってきます。
パンタ・レイ証券の場合一部信託保全でが、現在全額保全へ向けて、準備を進めているとのことです。信託先は日本証券金融(日証金)の100%子会社として平成10年に設立された、日証金信託銀行株式会社です。

3 勧誘しない業社であるか?

これも2005年の金融先物取引法の改正によりFX2005年に金融先物取引法の改正が行われの勧誘がきんそされましたので違法行為です。
パンタ・レイ証券で半年取引していますが一度も勧誘されたことはありません。

4 ネット取引のできる業社であるかどうか?

これも前項に関連しますが、電話での取引になると勧誘や架空取引等によって証拠金がFX業者に搾り取られたりという過去の事例もあるのでネットにより売値と買値がしっかり明示されたもの、受注の履歴が残るものにした方が安全に安心して運用することができます。
パンタ・レイ証券はもちろん大丈夫です。

5 自己資本規制比率が120%を大幅に上回っているか?

自己資本とは会社の総資本のうちの借入金を除いた資本。これをリスク相当額を除したものです。これも2005年の金融先物取引法の改正により次のように決まっています。

自己資本規制比率が140%を下回った場合⇒金融庁に報告
自己資本規制比率が120%を下回った場合⇒新規口座開設の停止
自己資本規制比率が100%を下回った場合⇒3ヶ月以下の営業停止。または登録の取消し。

と法律で定められていますのでチェックが必要です。
パンタ・レイ証券は2008年3月末現在で自己資本規制比率=191.7%です。

最終更新日:08/07/27
最終更新日:08/07/27

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